阿波おどり なかむらばし2014
2014年9月7日(日)サンツ中村橋商店街
中村橋・富士見台・練馬高野台駅周辺/サンツ中村橋商店街振興組合 主催
朝から降っていた雨があがり、心地よい涼しさの中、第39回阿波おどりが開催されました。6日の前夜祭では、フリマ約30店が出店。商店街各店が工夫を凝らした模擬店が出揃い、多くの人出で賑わいました。
7日、阿波おどり本番スタートに先立ち、駅前広場にてオープニングセレモニーを開催。前川燿男区長が「これだけ大きな規模のお祭りを継続して開催できるのは、地域の皆さまの努力の賜物。敬意を表します」と挨拶。テープカットでは、来場者が声を合わせて一斉にカウントダウン。17時になると同時にお囃子、太鼓が鳴り響き、阿波おどりのスタートです。
「11連、総勢600名の踊りはそれぞれが個性的。楽しそうに踊る姿を見てほしい」と江村健二理事長。家族連れの他、年配の来場者の姿が目立ち、「孫が踊るので応援に来た」と話す女性も。日が落ちると、お祭りムードはさらに盛り上がり、熱気たっぷりの一夜となりました。
7日、阿波おどり本番スタートに先立ち、駅前広場にてオープニングセレモニーを開催。前川燿男区長が「これだけ大きな規模のお祭りを継続して開催できるのは、地域の皆さまの努力の賜物。敬意を表します」と挨拶。テープカットでは、来場者が声を合わせて一斉にカウントダウン。17時になると同時にお囃子、太鼓が鳴り響き、阿波おどりのスタートです。
「11連、総勢600名の踊りはそれぞれが個性的。楽しそうに踊る姿を見てほしい」と江村健二理事長。家族連れの他、年配の来場者の姿が目立ち、「孫が踊るので応援に来た」と話す女性も。日が落ちると、お祭りムードはさらに盛り上がり、熱気たっぷりの一夜となりました。


2014年09月10日更新
