ふれあい市場&餅つき大会
2014年1月18日(土)春日町本通り商店会
豊島園駅・練馬春日町駅周辺/春日町本通り商店会主催
寒いけれど風のない晴天に恵まれ、10時よりふれあい市場、11時より新春恒例の餅つき大会が開催されました。ふれあい市場では、福島県はなわ町から直送の朝取り高原野菜をはじめ、漬物、大福、お米などを販売。野菜が高騰している中、新鮮で格安のほうれん草、大根などが人気で次々と品切れに…。
「野菜は新鮮で、お花は長持ちする。炊き込みご飯もおいしい! お目当てのいちご大福が早々に売り切れてしまって残念」と常連の方。バスで来場したが、買いすぎて家族に車で取りに来てもらったという年配の方も(笑)。「できる限り野菜の量を増やせるように努力しています」と小泉徳明会長。
餅つき大会は、トヨタカローラ駐車場にて開催。あんこ、きなこ、からみに加えて、ネギだし醤油味が好評。「家でも作ってみよう」、という声も聞かれました。合計7回餅をつき、500食を準備。子どもたちが餅をつく場面もありました。
はなわ町からは約15名のスタッフが駆けつけ、地元からは春日町シニアスタッフ、NPOねりま若者サポートステーションの利用者が多数スタッフとして参加し、会場を支えていました。
「野菜は新鮮で、お花は長持ちする。炊き込みご飯もおいしい! お目当てのいちご大福が早々に売り切れてしまって残念」と常連の方。バスで来場したが、買いすぎて家族に車で取りに来てもらったという年配の方も(笑)。「できる限り野菜の量を増やせるように努力しています」と小泉徳明会長。
餅つき大会は、トヨタカローラ駐車場にて開催。あんこ、きなこ、からみに加えて、ネギだし醤油味が好評。「家でも作ってみよう」、という声も聞かれました。合計7回餅をつき、500食を準備。子どもたちが餅をつく場面もありました。
はなわ町からは約15名のスタッフが駆けつけ、地元からは春日町シニアスタッフ、NPOねりま若者サポートステーションの利用者が多数スタッフとして参加し、会場を支えていました。


2014年01月28日更新
